ふたりの精算計算シンプル無料版

それぞれが払ったものを書くと、「どちらがどちらにいくら渡せば、えらんだ割合どおりになるか」を、計算の式つきで出します。半分ずつ・収入の比・自分たちで決めた割合で計算できます。

呼び名(書かなくても使えます)

空のままだと、画面では「わたし」「相手」、相手に送る文では「わたし」「あなた」と書きます。

① 分け方

分け方をえらびます。まだ決めていない時は、えらび直して結果をくらべられます。

1行に1つ、名前と金額を書きます。金額は1行に1つだけにしてください。

  • 2人で分けるものだけを書きます(自分だけの買い物は入れません)。
  • 2人の共通の口座や財布から払ったものは書きません(すでに2人で出しているため)。
  • 割合を変えたいもの(例: 旅行だけ半分ずつ)は、分けて別々に計算してください。

先に渡してあるお金(あれば)

生活費などとして、今回の分をすでに渡してある時だけ入れます。渡した人が、そのぶん先に出したものとして計算します(計算の式に出ます)。

払ったものを1行でも書くと、ここに精算の額が出ます。